残業増し増し…またフェイシャル

今日は家に着いたのが0時過ぎ。
マジありえんわ。

と、言うのも、今かなりあたしが忙しいと言うのが分かっているはずなのに…
しかも、来週になればあたしの手は空くってのが分かってるはずなのに…

何故か今、先輩が頼み事をしに来る。

しかも「フェイシャルは急ぎではないけど」とか言いながら。

いやいや、マジで急ぎじゃなかったらあたしの手が空いてから言うでしょ普通は。
どう考えても社交辞令ですね、わかります。
…と、言うよりは、今抱えている仕事より頼まれ事優先でやったときに、他から文句が来たら「急ぎで無いと言った」と逃げ、その頼まれ事を優先しなかったら「あの時に言っただろ」的な攻めが出来るように、自分が常に優位に立てるように動いているのだろうね。

なので、部長に対して「あたしはものっそい体調が悪いけど、今めっちゃ忙しいのに無理やり押し付けられたから病気の体に鞭打って仕方なく残ってやっていく」的な感じ方をするようにちょこっと演技をしたり、別な先輩に妙に説明口調で愚痴ったり、あの先輩が「急ぎで無いと言った」と言い張って逃げようとしたとしても、逃げ切れないか、もしくは逃げても若干後味悪くなるように上手く周りを誘導してあるのです。

明日、明後日、明々後日と棚卸のため長時間残業になるのが目に見えているため、その他の見事をこなせるとしたら今日だけ。
仕方が無いから会社に一人残って22時まで作業。

その先輩?17時半には帰ってましたよ?
いつもの事なのです。

とりあえず、あの先輩からの単独の仕事は引き受けないと心に誓っているのです。

今回の件は、あたしとその先輩との共同作業として、部長からの指示だったので仕方なく動いたけどねぇ。
もちろんその先輩さんは早く上がれるだけの時間的余裕があっても全然やろうとしないからねぇ。
あたしが動くしか無いじゃん?的な。

「忙しい」を理由に、自分は面倒くさい事をやらずに、他人の「忙しい」と言う理由は基本認めないと言うワガママさんだから仕方が無い。

さて、明日から棚卸だ。
睡眠不足で数え間違いでもしたら、数が合うまで家に帰れなくなるから、今日はさっさと寝ないとなぁ…
とは言っても、家に帰ったのが0時って言う時点で早く寝るとか不可能だけどね(苦笑

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