フェイシャルの時代が変わった

日米とも、プレーオフたけなわですね。


日本の方では、ホークスがライオンズに勝ちましてセカンドステージに進出しました。

和田も杉内もホールトンも、そして川崎まで抜けたのに、まぁよくここまできましたね。

アンチ巨人ではありますが、ぜひ日本シリーズで杉内との対戦を見たいなぁと思っております。

まぁ、栗山-高木の新監督(高木守道は何度も監督やってるけどね)対決も悪くはないですけど。


抜けたと言えば、ヤンキースですねぇ。


今もデトロイトに旗色悪く、どうも3連敗しそうな感じですけどね。

やっぱり、「新世紀のMr.オクトーバー(勝手に言ってる)」、イバネスの同点ホームランを活かせなかったのがねぇ…

イバネスも、あの試合までは神懸かってたのに、なかあの試合取れなかったらちょっと神懸かった雰囲気は感じなくなってきましたよねぇ。


そういや、このプレーオフのヤンキースを見てると。

ジーターが骨折して、いなくなったんですよね。

ポサダは、もう引退したのかな?

ぺティートが辛うじているものの、なんかすごくメンバーが変わった感じですね。

あ、あとカノーがいるけど、カノーも不振で外されそうな感じもしないでもないし…


ジーターとぺティートは、96年からいるんだもんねぇ。

ま、ぺティートは途中、ヒューストンとか行ってるけど。

96年といえば、シアトルでA-RODが出てきた年ですが、A-RODも不振で外されてるしね。


フェイシャルの時代が変わったんですね。


しかし、バーランダーはすごいなぁ。

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